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Tap-Tap-Tap....Is This Thing On...?

I’ve done quite a bit of tapping on my screen lately. The spiderwebs of cracked glass from diametrically opposing corners is evidence of that.

I have a sneaking suspicion, however, that my lightning-fast reflexes may have failed me at the last possible second and, um, I might have drop— 66 more words

Happy Fourth of July

Enjoying this day with my family. Wishing everyone who reads this post a very Happy and safe Fourth of July.

Greeting

Greeting #3

続き….

さて最後の挨拶というか、自己紹介です。

カンザス州立大学のProfessional Pilot専攻の生徒は、大学課程の中で大きく分けるとPrivate(自家用)Instrument(計器)Commercial(事業用)CFI(教官)の4つのライセンスを取ることが必須となっています。

訓練機で使われてる機体は、Cessna社のC172やBeechcraft社のBE33&BE58です。

Privateのライセンスは全てC172を使って訓練しています。生徒の中には、Privateだけでいいっていう生徒もいるので、そういう方はPrivateだけを取って専攻を変えたり、他の学部だけれども選択授業でPrivateを取る生徒もいます。アメリカは、日本と違い専攻の変更に制限がないため、多くの分野に触れることが可能です。

僕は、前記した通り航空学専攻できたのですがPrivateを取ろうとしてる段階でパイロットの勉強が大変だという事に身をもって知り、何度も諦めようと思いました。そもそも僕は、他の生徒と違って小さい頃から飛行機が好きだったわけでもなければ、親や知人がパイロットだったわけでもないので正直航空業界とは無縁で興味もありませんでした。その為パイロットになろうと思う気持ちが薄かったので余計諦めようとする回数が多かったのかもしれません。じゃあ専攻を変えようかなと考えた時、他にやりたい事や興味のある専攻がなかったことや、一度でもやろうと思ったことを途中で辞めるのはあまりいい気持ちではなかったことがあり、やり通そうと決めました。

飛行機にも少し慣れ、自家用ライセンスを取り終える頃、ヘリコプターに興味を持ち始めました。飛行機の計器飛行のライセンスを取り終えるのと同時にヘリコプターの自家用ライセンス取得にむけて自分にとっての新しい挑戦が始まりました。

僕個人的な意見として、飛行機よりもヘリコプターの訓練は想像以上に大変でした。これまでの飛行機の訓練とは比べものにならないほど悩んだりもしました。その為か、初めて自分一人で飛ぶ単独飛行は飛行機の単独飛行の時よりもずっと感動するもでした。飛行機の自家用ライセンスを取得した倍以上の時間をかけて取った、ヘリコプターの自家用ライセンスは、僕の大学生活の中で最も価値のあるものだったと思います。大学で取得できるヘリコプターのライセンスは飛行機と同じ様にあったのですが、金銭面の為飛行機の学部のまま卒業することを決め、無事卒業に必要なすべての飛行機の免許を取得し2014年12月に卒業しました。

そして、2015年4月よりカリフォルニア州にあるフライトスクールで飛行機の教官またヘリコプターの生徒として、アメリカに戻ってきました。

目標は、アメリカでレスキュー関連のパイロットになることです。

以上簡単ですが、挨拶兼自己紹介でした。

Greeting

2 John 1-3: Opening Greeting

John loads the pages* of his second epistle with practical advice for living out the Christian faith. His letter follows a fairly prototypical structure, similar to Third John yet unlike First John. 949 more words

Joshua Bremerman